採用情報

代表メッセージ

デリバリー革命を起こし、ニッポンにデリバリー文化をつくる

社長画像

当社はデリバリー事業をスタートさせた2007年から一貫して、
「デリバリー文化作り」に挑戦し、
今までに無いサービスを提供してきました。

我々はこれを、「第4の食文化作りへの挑戦」と呼んでおり、
第1の食文化・・・自炊(何かを作る)
第2の食文化・・・外食(食べに行く)
第3の食文化・・・中食(買いに行く)
第4の食文化・・・デリバリー(注文して届けてもらう)

このように定義付けしております。
元々は、「お腹が空いたら自炊をする。」という自炊文化から、
各業界のパイオニア企業の牽引により外食文化、中食文化と
新たな食文化が日常化されました。

しかしながら、「お腹が空いたら何かを注文する。」という行為は、
現在の日本において、まだ日常化しておりません。

それは、外食文化を作った外食チェーンや中食文化を作ったコンビニチェーンのように、
「今までの常識を変えながら業界を牽引するパイオニア企業が存在しないからではないか。」
と私は考えております。

よって我々が、そのパイオニアとなり、
今後も、今までの常識を変えるデリバリーサービスを提供し第4の食文化作りに挑戦して参ります。

2017年4月 代表取締役社長 井土 朋厚

 

Page Top